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お義母様・お義姉様には言えない「嫁の本音」を、ブログのネタにして暴露しちゃいます。 義理家族の仕打ちに耐えているだけでは、何も解決しない! 「新米嫁」→「戦う嫁」に進化した『もえのお嫁さん日記』第2章 始まり始まり〜
おはようございます。
先日実家の墓参りに行ったので「おはぎ」を作りました。
作ると言ってもご飯を少し潰して市販の餡で包むだけなんですけどね。
朝作って実家に帰る前に義理家にもおすそ分けしようと寄ったのですが、姑様は不在。
小姑様の車はありましたが、まぁ、わざわざ渡しに行くまでも無いかと思い、事務所の机の上に「食べて下さい。もえ」と付箋紙を貼って置いておきました。
そして翌日。
姑「昨日はありがとう」
もえ「いえ、少しですが」
姑「自分で作ったの?」
もえ「はい。お彼岸なんで」
姑「よくあんな面倒くさいもの作るわね〜」
別に面倒ではありませんが

この事をダンナ様に報告したところ、「それは誉めてるんだよ」と。
誉めるんだったらもっと他の言い方があるのでは??
年取ると誉め方も嫌味っぽくなるんですかね?
「ありがとう。おいしかったわ。」とだけ言ってくれれば、「また作ってあげよう!」と思えるのに・・・。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
姑様のお話し
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│2007/09/26(水)10:32
おはようございます。
祝日なのに会社に来ているもえです。
ちなみ姑様はいません。
趣味のボランティア活動に出かけています。
ダンナ様も外に出ているのでいません。
舅と小姑が本宅にいます。
…もぉ、帰るろっかなぁ。
事務所にいてもやる事無いし、舅と小姑がいるから電話なら出てもらえるし。
しかも…土日祝(たまに平日も)は小姑様がいるから「誰がお昼ご飯を作るのか」すごぉぉく微妙なんですよね。
小姑様がいる時は本当に気を使います。
姑は何でも「嫁にやってほしい」というのが明らかなので、(しぶしぶ)お昼ご飯はもえが作っていますが、小姑は「ここは私の家だから私がやる!!」という意識が強いように感じる。
もえがお嫁に来ても、どうどうと居座わっていらっしゃるもんねぇ。
だったら小姑とダンナ様で会社を継いだら良いと思う。
もえは平々凡々な主婦として暮らして行きますから…。
出て行くか、会社継ぐがどっちかにしてよ
実は今日とりあえず会社に来たのは、今ひざの上で丸まっている超キュートな子猫にご飯をあげる為なんですよ。
ホント、子猫には癒されまくりです。正に心のアオシス!!
やっぱりもう帰ろうかなぁ〜。
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義理家族との微妙な関係
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│2007/09/17(月)10:13
近頃だいぶ秋らしくなって来ましたね。
涼しくなって来ると、「結婚してから季節が一回りするんだなぁ」としみじみ思ったりします。
それなのに。
あぁ、それなのに。
小姑様に未だ結婚の兆しが無いっ!
そしてもちろん、仕事はアルバイトのまま。
どうするの?
どうなるの?
結婚しないならせめて独立してよ。
もういい歳なんだからさぁ。
先日も姑様から外食のお誘い。(と言っても近所のうどん屋)
夕食の準備をしようかなぁと思った5時頃に電話が鳴りました。
ってか、いつも誘いが当日の夕方なんだよね
もう食事材も用意しちゃってるんですが…。
あー、嫌だぁ。行きたくない。
勇気を出して言いましたよ。
「もう用意してしまったので」
ま、正直行きたくない一番の理由は
小姑様と顔を合わせたくない
なんですけどね。
あっ、ダンナ様は「付き合ってくるわ」と言って食べに行きました。
彼は親に弱いので。
もえはお家でひとり、たまごかけ納豆ご飯で終了。
・・・結婚って何でしょうね。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
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│2007/09/13(木)10:15
最近姑の「嫁に資格を取らせよう!」作戦が過熱していて、本当に鬱陶しい。
うちの会社は社員が指定された資格を取ると会社の評価が良くなるのです。
だったら、その資格を持った人を雇えば良いじゃん!
と思うのだが、嫁に取らせれば給料は安いわ会社にはプラスになるわで良いことずくめだもんね。
でもさぁ。
勉強するのはアタシなわけよ。
姑「もえちゃんはまだ若いから、いくらでも資格が取れるわねぇ」
もえ「お義母さんだてってまだ50代なんだから、大丈夫ですよ」
姑「ううん。もう60代だから無理よ。全く覚えられないから」
もえ「えっ、もう60代でしたっけ!?」
姑「来年60になるの」
…習い事には使える頭なのに、資格試験には使えないなんて不思議ですね。
「もう年」ならば、なぜもっと若い時に取得しておかなかったのですか?
今日も「インターネットで資格のこと調べられるかしら?」と言って来たので、「何の試験を調べたいんですか?」と聞いたら「もえちゃんが受ける試験の申し込みはいつかなと思って」だと
受験資格に年齢制限は無いのだから、あなたが受けたらどうですか!!
それに、もえが受ける試験は自分で調べて申し込むので、どうぞご心配無く!!
自分の親なら「鬱陶しい
」と言えるけど、姑にはね…。
自営業の嫁って本当に大変。
全く興味も関心も無い資格まで取得させられるんだからさぁ。
もし落ちたら「頭が足らない嫁」とか言われるんですよ。
おぉ、怖っ。
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姑様のお話し
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│2007/09/11(火)10:34
マレーシアから帰って参りました。
子供が生まれる前の最後のチャンスと思って、ものすごぉぉぉぉぉく言いづらかったけど、勇気を出して行きました。
もえは旅行が大好きで、結婚前は働いた給料のほとんどが海外旅行に消えていく、という感じでした。
同じ職場の人や友達も旅行好きな人が多かったので、半年に一度は当たり前のように海外へ飛びだっていたあの頃・・・あぁ、懐かしい。
けれど今は日々の生活を義理家族に監視されているので、子供がいないとは言え自由に旅行に行くこともできません。
早く「お迎え」来てくれないかしら…
マレーシアのランカウイ島。
本当に良い所ですよ。
日本で言うと沖縄の離島のような感じで、これと言った観光名所もブランド品の買い物も出来ないけど、人がスレてなくて親切!
日本で生活してると「親切にされること」ってなかなか少ないですよね。
電車でお年寄りに席を譲っても「年寄り扱いするな!」と怒られたり。
日本人は心が病んでると思う・・・。
将来絶対ランカウイに別荘を買ってロングステイするんだ!!
そう決意して3度目のランカウイから帰り、翌日には舅の怒鳴り声を浴びせられる(舅と姑の夫婦ゲンカ)ストレスフルな日常。
ホント病むわ。
よしっ、ランカウイ移住に向けてお金溜めるぞ
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義理家族との微妙な関係
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│2007/09/10(月)11:12
先日ものすごく久しぶりに結婚前同じ職場だったA子ちゃんとランチに行った。
A子ちゃんも結婚して1年くらいで、ダンナさんの実家は床屋さん。
今は舅姑とダンナさんでお店をやっているが、いずれはA子ちゃんも理容師の免許をとって夫婦でお店を次ぐらしい。(その際は完全同居)
その為に、現在他の理容店で修行中&理容学校に通ってがんばっている。
うちと業種は違うけど「自営業」という共通点があるので、けっこう分かりあえる部分もある。
理容業界など全く未経験のA子ちゃんは、かなり結婚を迷ったと言っていた。
それでも飛び込む決意をしたのは、やはりダンナさんのことがスキだったからだと思う。
もえも同じ。
ま、現実は想像以上に大変だけどね。
A子ちゃんの姑(若干55才)は「早く引退して息子夫婦に養ってほしい」と思っていて、それがものすごく嫌だと言っていた。
でもさぁ、「早く引退したい」と言いつつも「会社のお金は握っていたい」というのが義理両親のホンネでしょう。
そんな都合の良い話しあるか
うちのもそうだと思う。
舅の「オレもそろそろ引退しようかな」と言うセリフ、何回も聞きましたよ。
でも、お金は相変わらず姑だけが握っているし、全くもって私たち夫婦に実権を渡そうとしていない。
もえは会社に興味無いから、別に良いけどね・・・。
「ダンナのボーナス1万円だったんだよ!笑っちゃうよね〜」と、義理両親がいかにケチかを語っていたA子ちゃん。
・・・1万円もらえただけでもマシじゃん。
うちなんて、夫婦共に実家で働いてるのに
ボーナス0円なんだから
まぁね、ダンナ様は役員になってるしもえはパート扱いだから、理論上は無くても仕方ないのかもしれない。
でもさ、月々の給料も安いんだから少しくらい情をかけてくれたって良いんじゃないの?
本気でもう一つパートに出ようかと考える今日この頃デス。
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義理家族との微妙な関係
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│2007/09/01(土)08:42
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