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お義母様・お義姉様には言えない「嫁の本音」を、ブログのネタにして暴露しちゃいます。 義理家族の仕打ちに耐えているだけでは、何も解決しない! 「新米嫁」→「戦う嫁」に進化した『もえのお嫁さん日記』第2章 始まり始まり〜
おはようございます。
最近小姑様の顔を拝まず済んでいて、束の間の平和をかみ締めているもえです。
前日友達と会った時のこと。
楽しかった若かりし頃の思い出話しで盛り上がっていると、
「そういえば、○○くんまだ独身だって。」
との情報が。
「○○くん」とはもえが以前お付き合いしていた男性で、正直結婚も視野に入れていました。
彼は某自動車メーカーの営業マンで経済力があり、ルックスも良かった。
しかも次男で実家が遠い!
更に、実家は既に長男の人が結婚して継いでいる!!
結婚するには最高の条件じゃないですかっ
ただ、その当時もえはOLで土日休みだったのに対し、彼は平日休み。
そのすれ違いに耐え切れず、お別れしていまいました。
彼の友達がもえの友達を気に入ってWデート等していたので、今でもその子と会うと「楽しかった思い出」として彼のことが語られます。
あの人と結婚していたら、都会のオシャレなマンションに住んで昼間はパートか派遣で働き、自由気ままな結婚生活が送れていたかもなぁ〜。
まぁ、結婚してデブデブになった今のもえを見たら彼の方は「この子と結婚しなくて良かった!」と心から思うことでしょう。(笑)
やっぱり、こんなもえでも愛してくれる今のダンナ様が一番です
ただ、付属品がね・・・
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
もえの出会ったオトコたち
| コメント(4)
│2007/10/31(水)10:46
今日初めての産婦人科体験をしてきました。
もちろん姑には「歯医者に行く」と嘘をついて。
だって、ヘンに期待させたら悪いしねぇ。
結果から言うと妊娠はしていなかったのですが、生理はまだ来ず
「生理が来ないだけで妊娠したなんて早とちりでは?」と思われるかもしれませんが、もえは生理の周期がいたって規則的で、ここ数年乱れたことはほとんどありません。
なのにっ
今月は1週間も遅れてる
しかも、「もうすぐなりそうだな〜」という感覚も無い。
もしかしてもしかして・・・妊娠?
という発想に至ったわけでございます。
もえとしてはできててもできて無くてもどちらでも良く、ただはっきりさせたかったので、思い切って行きました。
結果、妊娠はしていないと。
だったらなぜ生理が来ないんだぁ!
考えられるとしたら・・・
そう、小姑に手紙を頂いたことによるストレス
ですね。
このことがきっかけで生理不順になったら、一生小姑をうらみますよ。
ここまで来るともはやシャレになりません。
早くいつもの周期に戻ってほしいなぁ。
がんばれ、もえのカラダ
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(2)
│2007/10/25(木)13:33
本日2回目の更新です。
今日、「あの手紙」を頂いて以来初めて小姑様と顔を合わせました。
「顔を合わせる」と言ってもすれ違っただけですが、気まず〜いっ
でもね、もえは敢えて笑顔で元気良く挨拶しましたよ。
もう気にしていないと言ったらウソだけど、大人だしにらみ付けるわけにもいかないしさ。
なのに・・・
小姑はもえと目もあわせようとぜす、ボソッと挨拶を返してさっさと立ち去って行ったのです。
はぁぁぁぁぁ?
えっ、何?気まずいの?
それとも、目も合わせたくないくらいもえのことが嫌いになったのかしら?
でもさぁ、その対応はいくらなんでも不自然。
もし他の人が居合わせてたら、絶対に「二人の間に何があったの?」と疑問に思われるよ。
それくらい冷たく、そっけない対応でした。
ってか、自分は言いたいこと言ったんだから良いじゃん。
自分は正しいことをしたと思っているなら、挨拶くらい普通にしようよ。
ほっんと、小姑って面倒くさいわぁ〜
まぁ、なるべくかかわらないようにして生活していきますけどね。
ダンナ様の絶対の愛に守られて、なんとかやっています。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(6) | トラックバック(0)
│2007/10/22(月)18:17
まだ「あの手紙」の話題を引きずっていますが、ご了承下さい。
励ましや小姑に対する怒りのコメントを下さった皆様、本当にありがとうございます。
このブログをやっていて本当に良かったデス
もえの周りには小姑問題を抱えている友達がいないので、同じ境遇の方々に励ましてもらえるのは心からありがたいと思っています。
本当に本当にありがとうございました
さて、あの手紙を受け取った時は余りのショックで頭がパニックでしたが、数日経って冷静に考えることができて来ました。
あの手紙の次の日、姑様の態度はいたって普通でした。
(琴の発表会の写真を見せられ、軽く誘われた。ウザッ
)
なので、姑は手紙のことは知らないのだと思います。
表面上かもしれないけど、穏やかな嫁姑関係を築いているもえと姑様。
小姑にそれを壊す権利が有るのか
はっきり言って、小姑の存在はこの家のバランスを悪くしている。
そのことはずっと前から気がついていました。
でも、結婚は縁のものだし本人も気にしているかもしれないから、なるべく言わないように心掛けていた。
ダンナ様からも「(何か具体的に意地悪をされたとか)理由も無しに姉を嫌わないでほしい」と言われていたしさ。
でも今回手紙のせい、否、手紙のおかげで
正々堂々嫌う理由ができたのです
ふっふっふっ
続く
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(1) | トラックバック(0)
│2007/10/22(月)10:26
昨夜アパートに帰ってからダンナ様に例の手紙を読んでもらいました。
読み終えたダンナ様は放心状態で、立ち直れない様子。
あんな姉を持ってアナタも可哀想だね・・・。
自分に進言する権利はまったく無いにもかかわらず、他人を自分の思い通りに動かそうとする小姑は甘やかされて育ったんだと思う。
場の空気などおかまい無しで、怒ったり怒鳴ったりする人だしね。(舅と同じ性格)
とにかく、今回の件で分かったことは
小姑は自分に関係の無いことでもしゃしゃり出て文句を言ってくる人間だということ。
それがはっきりしてしまった。
もう一生もえは小姑に心を開くことはできません。
いくらお人好しのもえでも無理です。
絶対に無理
そして今はっきりしてほしいのは、小姑様は今後どうするのかということ。
今現在、35歳で結婚の予定も無いし彼氏も無い。(お見合いはしている様子。最近は知らないけど)
仕事もアルバイト。
もしこのまま結婚できなかった場合どうなるのか?
舅姑が他界した後(いつかなぁ〜?)一緒に暮らすとか無理だよ!
このことを昨夜ダンナ様に問いただしたところ
「一緒には暮らさない」と。
本当に?絶対??
優しいダンナ様のことだから年取って(何歳か分からないけど)小姑を追い出すなんて、できないような気がする・・・。
その事を考えただけで本当に憂鬱。
ストレス、ストレス、ストレス
長くなったので、次回に続きます
どうも。
ストレスで精神崩壊寸前のもえです。
世にも恐ろしい「小姑様からの手紙」が届いたことは前回お話しした通りです。
その手紙には「甘えるな」とも書いてありました。
・・・35歳で就職(働いているがアルバイト)も結婚もせず、弟が結婚し嫁が来てもなお、実家に居座っている人にだけは言われたくありませんが。
甘えてるのはどっちなんだ
それにしても、あのような手紙を書ける小姑様はホント凄い。
その勇気と言うか、ずうずうしさが凄い。
自分がいい年して独立していないことなど、全く悪いと思っていないんですね。
もえは義理家族に対してどんなに嫌な思いをしても決して言葉にはしません。
家に帰って泣きながらダンナ様に愚痴ることはあるけどね。
なぜなら、義理家族と気まづくなりたく無いから。
我が家は自営業なので、「喧嘩して縁切って終わり」ってワケにはいかないし。
それに、姑様も基本的には嫌味っぽいことは言ってきません。
そうやって、お互い我慢し合いながら平和を保って来たんですよ。
あぁ、それなのに・・・
なぜ関係の無い小姑様がしゃしゃり出てくるのでしょう?
アンタ何様のつもり?
今回は真剣に「○婚」の二文字が頭をよぎりました。
ダンナが家を出れないのなら、あの小姑と上手くやれるお嫁さんをもらうしか無いですよね?
もえには無理
まだお互い若いしさ。
今なら子供もいないし・・・とか考えてしまっている自分がいます
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
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│2007/10/18(木)15:17
昨日私は熱っぽかったので会社を休みました。
朝ダンナ様に「家(会社)に電話した方が良いよね?」と尋ねると「言っておくからいいよ。」と言われたので電話をしませんでした。
そして、ダンナを送り出し寝ていると一本の電話が。
姑「時間になっても来ないからどうしたのかなーと思って。」
えっ、ダンナが伝えてくれるって言ったのにぃ〜。
もえ「すいません。ちょっと熱っぽいので今日は行けません。」
姑「そうなの?何も連絡が無かったから」
自分だって昼ごはんがいるいらないも、会社にいるいないも何も言わないだろうが
と思いつつも、そこはぐっと我慢。
とまぁ、電話はそれで終わりました。
そして今日。
お昼ご飯を作りに義理家の台所に行くと、私に宛てた一通の置手紙が。
なんと、小姑様からですっ。
内容は「私が言う事じゃないかもしれないけど、会社を休むなら連絡をするべき」とか「犬の散歩と5時のお茶出しをしろ」とか、もえに対する文句が延々書き並べてありました。
挙句の果てには「○○(うちの会社名)の社員だったらやるべき仕事はしろ」と。
コワッ
ってか、もえは社員じゃないですよ。
月7万しかもらっていない、ただのバイトです。
しかも就業時間を「9時半〜4時」と決めたのは、あなたのご両親ですよ。
それに、犬の散歩ってもえの仕事だったの!?
どうして??
「今日だって来ないかもしれないから私が予定をずらしてお昼の用意をしておいた」そうです。
恩着せがましーいっ
今もえはストレスで死にそうです。
本当にどうしたら良いのか分かりません。
続く
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小姑様のお話し
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│2007/10/18(木)14:01
すっかり秋らしくなりましたね。
食べ物が美味しい季節です。
「痩せたい」と思いつつも、ご飯をおいしく頂いている今日この頃。
ダイエットなんてできやしません。
ところで、来年二月に「小姑その2(34歳)」がご出産されます。
吉原家としては初孫なので義理両親は大変楽しみにしている。
が、(ダンナ曰く「もえに気を使って」)あまり子供の話しはしないようにしているらしい姑。
もえも迂闊にいろいろ聞いたりすると「もえちゃんはまだかしら?」とか余計なことを言われかねないので、極力子供の話しには触れないようにしている。
けれど、姑と話していると言葉のはしばしに「今度産まれて来る子」というキーワードがちょくちょく出てくるのも事実。
まぁ、「楽しみにしているんだろうな」とは思うので、もえもたまには質問をしてあげたりもする。
もえ「で、赤ちゃんは男の子・女の子どっちなんですか?」
姑「さぁ〜。どっちでしょう?」(注:ものすごい笑顔。どっちだと思う?の意味)
クイズかよっ!?
よく考えたらもえはダンナ様から聞いて答えを知っていた。
しかも妊婦になった「小姑その2」とは全くと言ってよいほど顔をあわせていないので、「お腹が突き出てるから男の子かな?」という推測めいたことも言えない。
よって「男か女か」の適当な理由付けも見つからず、何も答えられないもえ・・・。
結局、姑の口からは回答を聞くことなくその会話は終了。
自分の親ならそのクイズを出題された時点で
「はぁ!?
」と、キレてますよ。
クイズ形式にする意味が全く分からないし。
あーぁ、出産祝い何にしようかなぁ?
お勧めがあったら教えて下さいっ。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
姑様のお話し
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│2007/10/10(水)14:05
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