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嫁と姑、ときどき小姑〜嫁が「嫌だ」と言った日〜 200801

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チャットコーナーを作りました♪

ある方からご提案頂き、チャットコーナーを作ってみました。
皆さんで楽しくお話しできる場になればと思っています。

発言は30分で消えますので、お気軽にご参加下さい♪

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
☆お知らせ☆ | コメント(1)2008/01/31(木)21:34

一万円くれた

月末はうちの会社の支払日&給料日。
もえはいつものように7万円頂いたのですが、姑が急に1万円をぴらっと差し出した。
姑「もえちゃん、これで服でも買って。」
もえ「えっ、どうしたんですか?理由も無く頂くのは気が引けるんですが。」
姑「だって、がんばってるんでしょ?
・・・ん??

がんばってるんでしょ?


がんばってるから。

ではなく??

まさか、ダンナ様が姑に何か言った?
確かに前回の大喧嘩で労働条件の悪さについては、散々改善を訴えたけど・・・

1万円がほしいワケじゃない!!

なんか笑えてしまった。
ダンナが何を言ったかしらないが、たぶん
「嫁はがんばっているのだから、給料をあげてやってほしい」
1万円あげようという姑の発想もスゴイ。

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
自営業のお話し | コメント(3)2008/01/31(木)14:53

強くなりたい!

進化した嫁への温かい励ましや共感のコメント、ありがとうございます
嬉しくて嬉しくて涙が出てきちゃう・・・
皆さんから頂くコメントは本当に励まされるし勇気付けるのです!!
お会いしたことも無い皆さんなのに、最近では親しい友達からのコメントのように感じています。
これからもお気軽にご意見・ご感想下さいね
住まいがご近所の方なら一緒にお茶やランチをするのも良いですね!
興味がある方、ご一報下さい。(笑)

さてさて、結婚して初めて姑に「嫌です!!」と言えたもえですが、生活はまったくもって変っていません。
しかも、婦人会の誘いは「そろそろ」って話しで「今すぐ」ってワケでは無いのです。
その場は姑も引き下がりましたが、その時が来たら説得すれば良いと思ってるかも・・・
まぁ、ダンナ様も「そんな会には参加しなくて良い。俺が断ってやる。」と言ってくれてるので少しは安心しています。

それでも姑に「嫌な事は嫌だと言おう」「良い嫁と思われなくてもいいや!」と決めてからはいくぶん心が軽くなり、前ほどは会社に行くのが嫌ではなくなりました。(ひどいときは事務所にいるだけで息苦しく感じた)
どんなに「良い嫁」でも、本当の娘にはなれないのですから。
当たり前のことだけど、1年経ってようやく気がつきました。
けれど、言葉は残ります
言った方も言われた方も「無かったこと」にはできないんですよね。
だから怖いし、慎重にならなければいけません。
「我慢の足りない嫁」なんですよ、もえは。
むしろ、「良い嫁」を演じ続けられる人の方がよっぽど偉いと思います!

ではでは、今日も愛犬の散歩に行ってきまーす

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
姑様のお話し | コメント(1)2008/01/30(水)16:07

嫁の決意 その2

脅しではありません。
しばらく一人になって考えたいと思ったのです。

本当にこのままで良いのか。
もし、今死んだとしても後悔しない生き方をしているのか。

ダンナの出した結論はこうでした。
「出て行くのだけは止めてほしい。会社にはしばらく行かなくて良いから、ここにいてくれ。一つが切れたらすべてが切れてしまうような気がする・・・」

結局、5〜6時間に及ぶ話し合いの末、出て行くことは止めました。
そしてその日は二人で私の実家に行き、私の親と夜御飯を食べようということに。
二人で夜御飯を食べる為だけに実家に行くなんて、結婚して初めてのことです。
突然でも私たち夫婦の訪れをから喜んでくれる親の顔を見て思いました。
心配かけたらいけないな・・・
と。

そしてそして、月曜日からいつものように出勤しています。
ダンナは「しばらく休んでも良いよ」と言ってくれましたが、ここで休んだらもう二度と行く気は起きないと確信していたので行きました。
けれど、心の中身は生まれ変わったのです!
戦う嫁に

お昼に姑が「私も年だから、そろそろもえちゃんに婦人会の活動代わってもらわないとね。他の家でもお嫁さんに代わってる所もあるし。」と言い出した。
その婦人会ってのは参加してるのはたったの9人で、ホースを持って走り回る「消防の大会」?とやらに出るそうな。
「わたしももうホース持って走り回るほど元気じゃないし。」だと。
早速言ってあげましたよ。
「嫌です!!」
はっきりくっきり大きな声でね
「まぁ、嫌って言っても仕方無いわねぇ。順番だしみんなやってるんだから。」
たった9人しか参加してないのに、何が「みんな」だ
姑はただ単に自分ちの嫁が参加しないと、自分が他の人に何か言われるからもえを引っ張り込もうとしているだけのこと。
毎日の生活でも大概ストレスで死にそうなのに、休みの日までそんなことに付き合っていられ無い。
ホースを持って走る為に結婚したわけじゃないし、そうしなければここに住めないのならば喜んで出て行きますよ。
ついでに
「イナカって本当に面倒くさいですね!」
と教えておいてあげた。

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
義理家族との微妙な関係 | コメント(7)2008/01/29(火)11:11

嫁の決意 その1

私は今からちょうど1年前、この恐ろしい「義理家族の会社」で働くことになりました。
義理家族からのストレスがこれほど甚大なものとは知らず、「嫌だ、嫌だ」とは思いつつも心の片隅では「もしかしたら、思ってる程イヤじゃないかも。お義母さんやお義姉さんとも仲良くなれるかも」と、密かに期待していました。
けれど、私は特別な人間ではなかったのです。
世間一般で大変だと言われている「嫁姑問題+小姑問題」に巻き込まれ、辛くて辛くて泣いてばかりいる毎日。
それでも、私は姑に極力「できない、嫌だ」等拒否の言葉、「でも、だって」等弁解の言葉は使わないようにしてきました。
それは、「目上の人に逆らってはいけない。相手の言い分がおかしいと思っても言葉にせず、素直な気持ちで受け取りなさい」という親の教えがあったからです。
それに、どんなに正しいことでも自分の子供より若い私に否定されたり意見されれば、良い気持ちにはなりません。
だから、これまで何を言われても怒ったり嫌な態度を見せたりすることはしませんでした。
そうすればすべてが上手く行くと信じていました。

そうして季節が一回りし、また寒い冬。
私はついに家を出る決意をしました。
要求は
「義理家会社を辞めさせてほしい。もしくは、私が納得できる労働契約を結び、週2、3日の勤務にしてほしい。」ということ。
その日ダンナと私はこれまでに無く激しく言い合いをしました。
ダンナも私もわんわん泣きました。
自分の今の気持ちをすべて話し、その上でダンナが出した答えによってはしばらく実家に帰る覚悟をしました。

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
義理家族との微妙な関係 | コメント(1)2008/01/29(火)10:32

小姑2号がうらやましい

こんなことを書くのは正直恥ずかしいのですが、来月出産の為ちょくちょく帰って来ている小姑様2号がうらやましくてなりません。
もえのダンナ様には2人姉がいて、結婚もせず(できず?)居座り続けているのは上の姉で小姑1号
小姑2号はもえたちより1年早く結婚して出て行きました。
と言っても、ここから車で15分くらいの所にアパートを借りて住んでいます。
小姑2号のダンナも自営業長男
それなのに小姑2号は結婚後も自分の仕事(公務員)を続け、相手の親とも市は同じだがそれなりに離れた所に住んでいる。
当然実家には帰り放題。
特に今は産休に入っていて暇なので、しょっちゅうやって来る。
もちろん平日だろうとおかまい無し。
今日も事務所にひょっこり顔を出し、姑と連れ立って出て行った。
当然のようにもえには何の挨拶も無く、出て行く時も「ちょっとお願いね」のひと言も無し。
かと言って仕事の手を止めてまで、こっちからわざわざ挨拶に出て行くのも面倒。
まぁ、別に良いんだけど。
小姑2号は公務員で年も年なので、相当お金を持っているらしい。(ダンナ談)
それなのに姑から「小姑2号ちゃんにあれを買ってやった、これを買ってやった」という話しを聞かされると
「うちの方が貧乏なんだから、うちに買ってよ!」
と思ってしまいます・・・
あぁ、なんと心がすさんだ嫁なんでしょう。
こんな自分が嫌になります。

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し | コメント(3)2008/01/23(水)11:09

生臭いブリ大根

義理家族の親戚がブリを一匹なり送って来た。
12キロもあるものすごく大きいもので、当然うちではさばけないので近所の寿司屋に頼んでさばいてもらう。
すると、がひと言
「もえちゃん、この前あんたが作ったブリ大根生臭かったでしょ?今寿司屋に聞いたら、最初に魚を茹でてから煮るといいらしいよ。」
はぁ・・・
私最近ブリ大根なんて作っていませんが・・・
ついにボケたかオヤジッ!
もえ「私ブリ大根なんて作ってないですよ。」
舅「なんでぇ、去年作ってうちにくれたやつだよ!」
はっ、去年??
去年と言うのは今年の冬(去年の12月とか)のことでは無く、約1年前の冬の話しです。
そういえば、そんなこともあったかも・・・
は一年前に作ったもえのブリ大根が「生臭かった」と覚えていたんですね。
あの頃、もえはまだかわいいお嫁さんだったので、料理をおすそ分けしたこともあったっけ。
・・・でも、キチンと煮る前に熱湯で湯通ししたし、料理の本通りに作ったはずなんだけど。
「不味い」と思われてたならあげなければ良かったよ。
もちろん「湯通しはしました!」とは言えず(舅は少しでも反論するとブチキレるのです)、なんだか惨めな気分・・・
義理家族は料理下手な姑のせいで完全なバカ舌なんですよ。
そのバカ舌の舅に料理のアドバイスをされるなんて、なんだか悔しい!!
ま、そんなこと言われなくても今後一切、料理をおすそ分けするつもりは無いから良いけどね。

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
舅様のお話し | コメント(1)2008/01/16(水)15:04

突然「出勤表」

今日の朝出勤したら、突然机の引き出しに
「もえさん出勤表」
と手書きで書かれた紙が入れられており、土曜と祝日に「」と記入されいた。
言うまでも無く、製作者は様。
けれど、姑は用事が無い限り事務所にはいないので、当然のように今朝もいない。

ってか、何これ??

今もえにはタイムカードも出勤簿も無い。
なので、(良く言えば)何日休んでも給料は変らず月7万
本来土曜日祝日も現場は動いているのですが、土・祝なんて事務所は本当にやることが無い。
しかも、小姑様がお休みなので昼御飯も誰が作るか微妙だし、姑たちも買い物へ出かけたりしている。(休み明けに「○○(ショッピングセンター)へ行ってきます」というダンナに宛てたメモが残っていたことがある)
それでも最初は律儀に土曜も出勤していたもえですが、習い事が土曜日に入った為それを基に土曜日はお休みを頂いている。
ダンナも仕事でいなくて一週間で唯一開放される日が土曜祝日なんですよ!!
それはそうと、この紙切れを作った目的は何なんだ!?
ご丁寧に日曜日は赤ペンで色分けまでされている。
そして土曜と祝日にでかでかと記されている「」の文字。
意味が分からないのですが・・・
確かに労基法では一週間に一日休日を与えれば良いことになっている。
けれど、もえはその労働条件を承諾して働いているワケでも無いし、賃金も法外に安い
あー、イラつく
土曜祝日に何も仕事の無い事務所にを拘束し、お手伝いさん代わりに食事の準備と片付け、犬の世話をさせられないのがそんなに不満なのでしょうか?
別々の所帯持ってるんだからさぁ、少しは考慮してくれても良いんじゃない??
うちのアパートの掃除や片付けは誰も手伝ってくれないんですよ。
一週間に一度、土曜日くらいゆっくりさせてよ。

もし、直接口で「土曜と祝日も出勤しろ」と言われたら、
「それなら私もタイムカードにして下さい。給料も働いた分だけ時給で計算して頂いてけっこうです。時給は、まぁ、そうですね、スーパーのレジ打ちでも800円か850円だから、それくらいで結構です。」
と言ってやるつもり
今は時給に換算したら500円以下だからね。
言えるかなぁ・・・
否、言ってやるさっ!!

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
姑様のお話し | コメント(2)2008/01/15(火)10:28

気をつけて!マルチ商法 その3

本当に、インターネットで情報を共有できるのはありがたことですね。
もしネットで悪い情報を知らなかったら、絶対講習会に参加していたと思います。
ダンナ様には
「本当に2万も払って参加するつもりだったの!?」
と、小バカにされましたが・・・
だって、先生が信用できると思ったんだもん。
しかも・・・施術の回数券(7回分)を買ってしまったよ。
悪徳商法と分かったからには、断固として講習会に行く気は無い。
けれど先生はもえがそういうことに興味があると思っている(正にカモ)から、行く度に勧誘されるんだろうなぁ。
それを断り続けなければいけないと考えただけでウンザリ・・・
でも回数券は使いきりたいから、あまり感じ悪くもできないし・・・

そういえば一番最初行った時、若い男の子(大学生くらい?)が何種類かのサプリメントを買わされていました。
「買わされていた」と言うのは語弊があるかもしれません。
本当にその物に値段だけの価値があると思う人は買ったら良いと思います。
でも、健康に良いもの(デトックスや美容に効くらしい)を進めている先生(もえの担当では無い)が、既に小太りだし肌がすごくキレイとかすごく健康そうとかでも無い。
それっておかしいですよね??
そんなに良い物を売ってる本人は服用してないのか?って話しですよ。
もえのように疑い深い(?)人は良くても、若い子や高齢者はああいう場所で強く勧められたら断りづらいと思います。
けれど少しでも「いらない」「高い」と思ったら勇気を出して断ってほしい!!
一生懸命稼いだお金、もったい無いですよ・・・

ちなみにそのカイロ院はフリーペーパーで「読者が体験に行きました!」みたいな感じで取り上げられていて、全く怪しい感じはしません。
なので、もえは今回のことがとてもショックだったし、驚きました。
悪徳商法ってものすごく身近にあるものなんだと身を持って知りました。
そして、このことを一人でも多くの人に知ってもらいたいと思い、テーマと関係が無いにもかかわらず、あえてブログに載せさせて頂きました。

次回からはまた「嫁姑バトル」をお送りします

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
嫁姑問題以外のお話し | コメント(3)2008/01/11(金)13:48

気をつけて!マルチ商法 その2

今回講習には行けなったけど、本当にカイロの勉強をしてみるのも良いかもしれないと思い始めたもえ。
先生も「最初OLをやりながら勉強してて、本業にできそうだったから転職した」と言っていたし、私にもできるかもしれない。
将来自宅で開業なんてことも・・・
とりあえず、技術を習得するにはどれくらいの期間と費用がかかるんだろう?と、そのカイロ院が加盟しているという団体をネットで検索してみた。
すると検索結果には
マルチ 悪徳商法 
の文字がだーっと表示されていたのです!
その手口を詳しく読んでみると、もえが勧誘された手口と全く一緒!!
講習会自体が「人を連れてくるとお金がもらえる」というネズミコウの仕組みになっているらしい。
確かに先生は
「もえさんが講習会に行くなら、私も付き添います」と言っていた。
「一人で行くの心細いですよね?」とも言ってくれたので、その時は単に「親切な人だなぁ」と思ったけど、そういう事情があったのか・・・
ちなみにその講習会の参加費用は2万円
常識的に考えて高すぎる。
けれど、技術を教えてもらうのだからそれくらいかかるのかなぁと納得しかけていた自分もいました。(バカだねぇ)
そして、その講習会に行くと「本格的に技術を学べば、誰でも簡単に自宅で開業できます」と甘い言葉をささやかれ、さらに大量のサプリメントや健康器具(これはカイロ院で患者として行ってても勧められる。ゴムチューブの運動器、寝るだけでゆがみが取れるというマットや枕が数万円)を売りつけられるらしい。
確かに、そのカイロ院でも積極的にサプリメントや健康器具を販売していた。
しかもどれも高額なもの。
もえは全くもって買う気が無かったので最初に「サプリメントや器具を買う気はありませんが、治療は受けられますか?」と断っておきました。
カイロ院の説明では「それらのものをお勧めするのは、患者さんの症状を少しでも早く改善してあげたいからだ」と。

長くなるので その3 に続く・・・

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
嫁姑問題以外のお話し | コメント(2)2008/01/10(木)11:02

気を付けて!マルチ商法 その1

今日は「嫁姑問題」というテーマからそれますが、このブログを訪れて下さる皆さんが被害に合われないようにちょっと気をつけて頂きたいと思う、最近もえが経験した「悪徳商法」のお話しをしたいと思います。

もえは昨年末から腰の調子が悪くなり、整体かカイロプラティックに通いたいなぁと考えていました。
元々慢性的な肩こりや腰痛もあるので、結婚前は会社の近くの整体院に数年間通っていたのですが、結婚して引っ越したのでこの近くだとどこに行けば良いのか分かりません。
姑に聞いてみると「親戚が接骨院やってるから行ってみれば?」と勧められましたが、もえはマッサージとかでは無く骨格矯正して根本から治したかったので、やっぱり整体に行きたいと考えていました。
そんなある日、ショッピングセンターで「整体・カイロプラティックお試し券 初回5000円が200円」というチラシを見つけ、もらって帰りました。
よくよく見て見ると、場所もそんなに遠くないし「日本カイロプラティック○○会加盟」とか書いてあって、信用できそうだったので行ってみることに。
電話に出た女性の対応も良く、早速予約を取りました。

そして当日。
担当の先生はとても感じの良い女の人。
年はもえより少し上くらいで、「結婚していて子供がいない」という境遇も似ていた為会話もけっこうはずみました。
施術してもらって腰の痛みも取れたし、「ここに通っても良いかも」と思っていると、先生から「来週カイロの技術講習の1日体験会があるんだけど、参加してみませんか?」と誘われました。
「1日でできる簡単な技術を身に付けてもらえるし、もし興味を持ったらプロ要請コースに進むこともできるんですよ。家族にやってあげる為に参加する方もいるし、和気藹々とした雰囲気なので気軽に参加してみて下さい。」とのこと。
正直もえはこの時「行ってみたいなぁ」と思いました。
ダンナ様も腰が痛いって言ってたから、技術が身に付けばやってあげられるもんね。
けれど、その講習がある日は既に予定が入っていた為行けませんでした。

その2へ続く・・・

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
嫁姑問題以外のお話し | コメント(0)2008/01/09(水)11:04

新年も義理家族は鬱陶しい

開けましておめでとうございます!
お嫁さん仲間の皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します。
お互いがんばっていきましょう

我が家は今日が仕事始めです。
始まる前は「長いっ!嬉し過ぎる!!」と思っていた正月休みも、終わってみればあっと言う間ですね。
昨日の夜は本当にブルーでした・・・。

さて、今年の初詣のお話。
小姑と姑の強烈さをまざまざと見せ付けられた一日でしたが、1日は雪が降ってくれた為、他県までは行かずに済みました。
あー、良かった!!
これから、元旦は毎年雪になれば良いのになぁ・・・
それでも、やっぱり義理家族とのお出かけは大変でしたよ。
神社で舅が迷子(?)になり大雪の中傘も無しで探し回ったり、姑が行きたいお店に御飯を食べに行かなかったので、姑がものすごく不機嫌になったり・・・
子供か!?
元旦早々勘弁してよぉ

小姑にいたっては、機嫌を取ってるのかやたら話しかけてきて、本当に鬱陶しかった!
気のせいかもしれないけど、ひと言ひと言が嫌味っぽいんですよね・・・
もえがメール打ってたら「お正月から忙しそうねー」とか。
放っておいて下さいっ!

そんなこんなで、今年も義理家族との生活が始まります

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
義理家族との微妙な関係 | コメント(1)2008/01/07(月)10:16

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