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お義母様・お義姉様には言えない「嫁の本音」を、ブログのネタにして暴露しちゃいます。 義理家族の仕打ちに耐えているだけでは、何も解決しない! 「新米嫁」→「戦う嫁」に進化した『もえのお嫁さん日記』第2章 始まり始まり〜
1ヶ月前くらいから義理家では「宅配食材」を取っている。
毎日予め注文したメニューに沿って人数分の食材が自宅に届けられるというシステムだ。
こんなイナカにまで進出してるんだねー。
なぜ取り始めたかと言うと
「とりませんか?」と営業が来たから。
姑はものすごいケチのくせに、感じの良い営業の人が来るとホイホイ注文してしまう。
一応私にも「どう思う?」と聞いてきたが、義理家は毎日同じ物ばかり食べているので、おいしいものが食べられるならと思い「良いんじゃないですか」と同意した。
姑は「お昼はお嫁さんと一緒に作ってるからぁ」と営業のおばさんに嘘を付く。
「仲がよろしくて良いですね〜」と営業のおばさんは誉めていたが、現に宅配食材を取ってから姑は一度も調理していない。
ってかね、この食材
めちゃめちゃ手間がかかるっ
ごぼうと水菜のサラダ 1.ごぼうを洗い、皮をむいて千切りにする。
えーっ、そこからやるのぉ?
えびマヨネーズなら、えびの殻をむいて背わたはらわたを取るところからスタート。
時間が足りない、焦る。
作り終わった後はぐったりですよ。
この食材のセットはメイン料理が1品とプラス副菜やサラダ、スープ等、その日によって2,3品が作れるようになっており本来ならバランスの取れた1食が完成するようになっている。(しかも夕飯用)
けれど、義理家は昼でもテーブルいっぱいにおかずを並べるので、食材の料理と2,3品は余計につくらなければならない。
これをもえは制限時間1時間、1人でこなす。
昔は姑も一緒に作っていた(と言うか、もえが手伝いのつもりでいた)が、近頃は家に居ても絶対にやろうとしない。
それなのに、ちゃっかり
「今日はお父さん(舅)がいないから、4人分ね!!」
と、のたまう。
・・・小姑は勝手に作って食べるからいないものと思って良いのではなかったのか??
結局、小姑の分ももえが作るんじゃん・・・
別に良いけど、少しは手伝ってよ
「変ったものが食べれて良いわね〜」♪とご機嫌の姑。
お金は姑が出しているので「夕ご飯に作って食べても良いんですよ」と勧めているが、、決して作って食べることはしない。
唯一、温めるだけのハンバーグだけ食べてあったっけ。
徹底的に手間のかかる料理はしたくないらしい。
ダンナ様と二人なら簡単で済ませるのになぁ。
その代わり、夕飯が手抜き気味のもえです。
だって疲れるんだもーんっ。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
姑様のお話し
| コメント(3)
│2008/02/28(木)15:51
土日に入るので、続けて更新しちゃいます!
もう一つ、昨日の話し。
今度は違う従業員と事務所で2人になった。(姑はほとんど来ないからね)
この人は50歳くらいのおじさん。
社長(舅)の知り合いとかで、最近うちの会社にやってきた。
従業員「出身はどこなの?」
もえ「○○市です」
従業員「あぁ、○○市ね。俺も10年くらい住んでたことあるよ。そしたら、この辺の人じゃないんだ。寂しいでしょう?」
もえ「そうですね。近所に友達とかいないから、そういう面ではさみしいですね。」
従業員「外で働ければそこでの仲間もできるのに。事務所に閉じ込められてかわいそうになぁ・・・」
同情されてる!?
つまり、何が言いたいかと言うと・・・
「分かってくれます?毎日舅・姑を顔を合わせて気疲れするのに給料は安いし休めないし、ホント嫌になります。ここの人たちは嫁を安い労働力としか考えてないんですよね。外で働いた方が何倍もマシですよ。できることなら今すぐ辞めたいです!」
と、従業員に本心を愚痴りまくりたい!!
自営業の嫁がいかに大変で孤独かをもっともっと理解してほしい。
ついでに「お嫁さん大変だから、給料を人並みにあげるか外で働かせてあげなよ!」と、舅か姑に言ってほしいっ。
でも、これではいくらなんでも品が無さ過ぎですよね。
すごくすごく残念だけど、この2人の従業員にもえの本心を語ることはできません。
せっかく味方になってくれそうな人が現れたのに、本当に残念。
一応、嫁の品格は守ったつもりです・・・
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
自営業のお話し
| コメント(7)
│2008/02/22(金)11:06
ご存知のように、うちは自営業で舅が社長。
普段事務所にいるのはもえと姑で、従業員と話す機会はほとんどありません。
けれど、たまに従業員が書類を作る為事務所にいる日がある。
先日、1人の従業員(30才男性、既婚子ども1人)と事務所で二人きりになり、少し話しをした。
「舅姑が孫にメロメロ」という話題から、子育ての大変さ等について話していたのだが・・・
もえ「うちはお義姉さんもまだ結婚してないし、いろいろ不安もあるからなかなか子どもを産みたいって気になれないんだよね・・・」
従業員「姉さん(小姑)は彼氏いないんですか?」
もえ「よくしらないけど、いないと思うよ。性格は・・・知ってるよね?」
(注:小姑はもえが来る前の2年間くらい会社に事務員としていました)
従業員「これ言っていいのか分からないけど、あの姉さんは強烈ですよね。俺でも怖いと思うもん。(苦笑)奥さん(姑)に対する態度とかひどいし。正直、姉さんがいる時は事務所にいないようにしてましたから。」
もえ「まだ奇跡の結婚があると信じてるんだけどね・・・」
従業員「いやぁ、結婚は厳しいと思いますよ。」
やっぱり!
もえが嫁だから過剰に小姑を怖いと思うわけじゃないんだ!!
他人から見てもあの小姑は強烈なんだ
しかも、小姑は機嫌が良い時はやたら話しかけてくるのに、機嫌が悪い時は挨拶をしても無視したり自分が帰る時に勝手に暖房を消して帰ったりしていたらしい。
・・・奇跡の結婚、無理かも
更にこの従業員はもえの立場についても「大変だと思うし、よくやってると思う」と理解を示してくれた。
もちろん、本心でそう言ってくれたのかは分からないが、少し救われた気になる。(単純)
でもね、この後の返答で嫁の品格が問われると私は思うのです。
つづく・・・
昨日の記事はタイトルと本文はが全く一致していませんでしたね。(笑)
タイトルに関係した続きを書くつもりだったのですが、ちょこちょこ忙しく続きが書けなくて、書いた分を消すのももったい無いと思い途中が書きでアップしちゃいました
申し訳ありません・・・
励ましのコメントありがとうございます。
本当に本当に救われます
そうなんです。
なんだかんだ文句を言っても、結局義理家族に優しく(?)してしまうもえ。
これは、性格と言うか性分のようです。
もえは無意識に人の気持ちを先読みして、その期待に答えたいと思ってしまうのです。
だから、本当は面倒だと思っても姑の期待に答えて赤ちゃんを見に行ってしまう。
人から悩みや苦しみを打ち明けられると一緒に悩んでしまう。
それによって自分がどんなに辛くなっても突き放すことができない。
「優しい」と言えなくも無いけど、正直疲れる時もあります。
特に若い時なんて、それこそ「悩むのが趣味」のような子っていますよね。
こちらがどんなに励ましたり、解決策を提案しても「う〜ん、でも・・・」とずーっと悩み続ける人。
そういう子に親しくされ、心が病みそうになったこともしばしば・・・
さずがに今はオトナになったので、そういう人とは距離を置く知恵を見に着けましたが。(笑)
そんな気弱なもえの義理家族になったのは、他人に臆する事無く傷つけるようなことでも、ずけずけ物を言い放つ人たち。
運命とは残酷なものですね
先日実家の母に義理家族のことを愚痴ったところ、
「そういう問題はどこの家庭にもあることだよ。お義父さんたちはいずれ亡くなるんだから、それまでの我慢。大切にしてあげれば向こうも良くしてあげようと思うかもしれないよ。」
だって。
確かに母の言う事は正しい。
でもね、心が付いて行かないのです
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
嫁姑問題以外のお話し
| コメント(2)
│2008/02/21(木)10:59
おはようございます。
熱があるにもかかわらず出勤しているもえです。
今日は朝から姑が趣味の習い事でいないと分かっていたので、熱があっても休むに休めません。
2,3日前から喉が痛かったりと風邪の兆候はあったのですが、小姑2号と赤ちゃんが帰ってきてから姑が「忙しい、忙しい」と連発しているので、「体調が悪いから休みたい」と言い出せない気弱な嫁でございます。
ぜんぜん「戦う嫁」になって無いじゃん。(笑)
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(2)
│2008/02/20(水)11:13
帰ってきましたよ〜。
小姑2号ダンナも一緒に。
帰ってきてすぐ姑が事務所へやってきた。
「あー、疲れた。何もしてないのに疲れるわ。」
(年だからですよ!)と心の中でつっこむもえ。
そして、
「おちびちゃん、だいぶ顔が変わってきたわよぉ」
などと、またまた子供の詳細情報。
見に来い!!と言わんばかりだね・・・
あー、面倒くさい。
できるだけ小姑とは顔合わせたくないし、赤ちゃんも数日前に見たばっかりじゃん。
もえ「でも、寝てるなら(私が行ったら)起こしちゃうと悪いですよね・・・」
(遠回しに断ってみたつもり)
姑「そんなの大丈夫よぉ〜」
(ものすごい笑顔)
もえ「じゃあ、少しだけ顔見せてもらおうかな・・・」
(断りきれず・・・無念!)
でもね、やっぱり行かなきゃ良かったと思った。
もえは一応「おめでとうございます」と挨拶をしたのに、「ありがとう」言ったのは小姑ダンナのみ。
小姑は、こっちを振り向こうともしない。
感じワル〜イ
そういば、小姑本人からはお祝いのお礼も言われていない。
せめて「この前はありがとう」くらい言えないのかしら?
ま、ありがたく思ってないのかもしれなけど。
もちろん赤ちゃんを「抱いてみる?」とも言われないし、本当に見るだけ。
トイレに行くふりをしてすぐ撤収しました。
なんだかね・・・
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(2)
│2008/02/18(月)15:20
ついに今日、小姑2号様が退院されます。
2号さんの元々の部屋は2階にあった為、応接間を孫と2号さんの為に提供。
新品のベビーベットとふかふかの布団(2号さん用)を敷いて準備万端!!
姑は意気揚々とお迎えに出かけて行きました。
正直言って小姑2号にもその子供にもそんなに興味はありません。
赤ちゃんとしては可愛いと思うけど、それ以上の感情は特に無い。
それなのに、毎日「おっぱいを上手に飲んだ」とか何とか、子供の様子を嬉々として語ってくる姑・・・鬱陶しいわ!
まぁ、鬱陶しいけど今は我慢しましょう。
嬉しいでしょうからねぇ。
それよりもっと嫌なのは、小姑2号ダンナ家族のこと悪く言うことなんですよ
ライバル心?か何か知らないけど、舅・姑・小姑1号は何かと2号ダンナ家族を悪く言いたがる。
「あそこの家の車は大き過ぎるから、初詣で狭い道に入ったら迷惑」
うちみたいに自分たちが狭い思いするより、良いんじゃないの?
「あそこの家のバァさんは見栄っ張りだから、あんなでかい宝石の指輪をしてくる」
あなたに買ってくれって言ってるわけじゃないんだから、別に良いじゃん。
「あんな山奥、絶対住みたく無い」
誰もあなたに住めなんて言ってませんが。
ってか、もえに言わせればここだって同じようなもの。できれば住みたく無かったわ。
それを聞かされてると、もえはものすごぉぉく嫌な気分になります。
だって、それってもえの家族のことも絶対悪く言ってるってことだから。
こういう人間のそばで暮らしてると、こっちまで性格曲がっちゃいそう・・・
あっ、いえ、既に曲がってますね
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
義理家族との微妙な関係
| コメント(1)
│2008/02/18(月)14:06
FC2ブログランキング「嫁姑問題」カテゴリー 第1位
ありがとうございます!!
いつも応援し・励まして下さる皆様のおかげです。
もえのブログで嫁姑、小姑問題で悩んでいる方が少しでも励まされることを祈って・・・更新がんばるぞ
さて、小姑2号に子供が生まれ初孫にメロメロの舅と姑。
姑は毎日一日中小姑2号に付き添っていて、次の日の朝その様子を事細かに説明してくれる。
かわいい娘の子供がかわいく無いワケありません。
初孫が嬉しいって気持ちも理解できるから、姑が気持ち良く話せるよう興味しんしんを装っている天使嫁もえ。
でもね、舅姑が何かに付けて
「まぁ、よその子だから私は別に・・・」
と言うのがひっかかる。
例えば名前。
姑「名前は小姑ダンナくんが決めてるらしいんだけど、向こうの親に言うとなんだかんだ文句を付けてくるから、まだ内緒にしてるんだって。私も教えてもらって無いけどね。まぁ、私はよその子だから別にどういう名前でも良いんだけど・・・」
といった感じ。
俗に言う
内孫・外孫
ってやつですか?
でもさ、内孫でも外孫でもかわいいと思う気持ちは同じはずなのに、どうしてそんなことを言うのだろう。
いやむしろ、他人の嫁が産んだ子より実娘が産んだ子の方がかわいいかもしれない。
自分の家の名字じゃないから、「好き勝手にできない」って意味で「よその子」と言っているのか?
もし私が子供を産んだとしても、好き勝手にしてもらうつもりはありませんが
義理両親の過干渉で悩んでいらっしゃる方も多いですよね。
うちもそうなりそう・・・あぁ、嫌だ
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(3)
│2008/02/15(金)10:42
このブログを訪れて下さる皆様ともっとお話しがたい!と思い、ブログにチャット機能を付けてみました。
いずれ、日にちや時間を決めて「嫁姑チャット大会」を開催したいと夢見ております。
チャット大会開催の際は、ぜひぜひ遊びに来て下さいね
昨日の夜、ダンナに早めに帰って来てもらって小姑のお子様を見に行って来ました。
が、なぜが舅姑も一緒に来た。
「場所が分からないと思うから教えてやろうと思って」と舅は親切ぶっていたが、場所ならお昼ごはんの時丁寧に教えてもらったし、ダンナ様も「分かる」と何回も言ったじゃん・・・
ナビもありますから!!
顔を見てお祝いを渡したらすぐに帰ろうと思ってるのに、舅姑が一緒だと長くなりそうで嫌だなぁ〜
小姑1号は職場から病院に直行しており、私たちより早く着いていた。
狭い病室に小姑2号ダンナ、小姑1号、舅、姑、もえのダンナ、もえの6人でぎっしり。
もちろん座る場所もありません。
と言うか、息苦しくさえ感じる。
悩みに悩んで選んだお祝いも、2号ダンナにひとこと「ありがとう」と言われただけで開けてみてくれることも無く、大して喜ばれなかったように感じた。
赤ちゃんの顔を見ても別に特別な感情が湧いてくることも無かったし、早く帰りたい。
姑と舅・小姑1号は、あーだこーだどうでも良いようなことを話していて、いっこうに帰る気配が無い。
舅たちとは別々の車で来たので、ダンナにこっそり「私たちはこれで・・・」って言ってよと帰ることを催促したのだが、「あまりすぐ帰るのも悪いし・・・」と煮え切らない態度。
イラッ
目的は果たしたし、部屋の隅でボーっと立ってるだけなんだからもう帰っても良いんじゃない?
小姑2号とそのダンナ、小姑1号は3人で仲良くおしゃべりをしていて、うちらの存在など全く無視してるしさ。
いる意味無いじゃん!!
それから更に数十分してやっと「俺まだ仕事が残ってるから事務所に戻らなくちゃいけない」とダンナがいい訳がましい理由を付けて、帰れることになった。
別に「子供の顔も見れたし、俺たちは先に失礼します」って言えば済むことなのに・・・
帰り際、舅がしつこく「一緒にご飯を食べて帰ろう」と誘ってきましたが当然お断り。
お昼はもえに作らせて夜は外食(けっこう頻繁)なんだから、姑はラクで良いねぇ。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
義理家族との微妙な関係
| コメント(0)
│2008/02/13(水)14:44
ついに今朝お生まれになりました。
小姑2号に元気な男の子が誕生。
無事に産まれて何よりです。
ま、全くもって祝う気持ちも無いけどね。
嫁としての義務感のみで、今晩ダンナ様とお祝いを届に病院に行ってきます。
舅にも「いつ見舞いに行ってやるんだ?」と急かされたしさ。
もえが子供を生んでも小姑に来て欲しいとは微塵も思わないけど、きっと来るでしょうね。
もえと同じように義務感のみで。
先日「小姑2号とは世間話もできるし、それほど嫌ではない」と書いてしまいましたが、はっきり訂正させて頂きます。
やっぱり小姑2号も怖い!
ものすごく嫌です!!
元々小姑2号は「自営業の家は大変でしょう?」とか「毎日昼ご飯を作るのは大変でしょう?」とか「お母さん(姑)はいっつも居ないよね〜」とか、もえが答えづらい質問ばかりしてくるなぁとは感じていた。
けれど、同じ長男の嫁同士だし、結婚した時期も1年違いなので少しはもえの気持ちを理解してくれてるのかなぁ〜などと好意的に捉えていたオメデタイもえ。
でもね、何かひっかかるものがあってそれらの質問にはすべて笑ってごまかしていました。
そして、「片付けくらいしようか?事件」等あって、ふと気が付いたのです。
この人ってめちゃめちゃ要領の良い人なのかも
3人兄弟の真中っ子だし、子供の頃からとても頭の良い人だったらしい。(義理家族談)
そのことをダンナ様に問うてみると・・・
やっぱり
危なかったぁ〜
小姑2号の「私はアナタの味方よ」的な口車に乗らされ、余計なことを言わず笑ってごまかしていて本当にヨカッタ!
もし、少しでも愚痴っぽいことを言ってたら即姑&小姑1号の耳に入っていたことでしょう。
ふぅ、感の鋭い自分を誉めてあげたいわ。
つまり小姑2号は、良く言えば「要領が良い」。
はっきり言えば、
ものすごく裏表のある人間
ってことですよ。
結局あの時も片付けをする気など、さらさら無かったのだ。
舅の前で「妊婦で体調が悪いけど、嫁に気を使って頑張ろうとする優しい小姑」を演じていただけ。
気が強く、ズケズケものを言ってくる小姑1号。
表面上愛想が良く味方のフリをしてくるが、本当は完全に敵の小姑2号。
うーん・・・両方嫌だ
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(5)
│2008/02/12(火)14:32
ウザい舅シリーズ第二弾。
もえは事務所で舅と二人きりになるのを心から恐れている。
うちの舅はもえと二人きりになると、他の家族がいる時には絶対に言わないような注文や文句を付けて来る。
それでなければ、「あいつがなかなか社長として育たないから困る・・・」という感じでダンナ様のことを愚痴ってくるか、「会社の経営が苦しい」みたいなネガティブで返答のしづらい話しばかりしてくる。
本当に鬱陶しいジジイだな
そして、昨日の話しに少し関連しているのだが、今日もまた二人の時にウザいことを言い出した。
舅「もえちゃん、頼むぞ。」
もえ「えっ、何がですか?」
舅「小姑2号ちゃんのこと、頼むな!」
・・・もえが小姑2号に辛く当たってるとでも言いたいのですか?
昨日小姑の分のお昼ご飯を用意しなかったこと、根に持ってるの??
小姑に確認したら「いらない」と言われたから用意しなかっただけなのに・・・
もえ「はい。私にできることは何でもしてあげるつもりです。」
が、舅はもえの言葉など聞いていない。
人の話しを聞けよジジイ
舅「小姑1号ちゃんも思ったことをすぐ言う性格だけど、上手くやってくれよ。あの子は一番姉ちゃんだからちょっと気が強いけどな・・・」
は?
だったら自分の娘に
「お嫁さんにはずけずけものを言うな!言われた人の気持ちも考えろ!」
と言い聞かせるのが本当じゃないの??
なぜ嫁である私に我慢を強いるのですか?
それに、小姑1号の気が強いのは「兄弟の中で一番上だから」なの?
お前が甘やかして育てた、小姑個人の性格だろうが
もう我慢できないっ。
昨日のこともダンナ様には黙ってたけど、絶対言ってやる!
やっぱりこの家の嫁で居続ける自信が無くなってきた
舅様はあと何年生きられるのでしょうか?
あ〜、「死神の目」がほしいわ。(顔を見ると寿命が見えるらしい)
今日の「デス・ノート 後編」が何気に楽しみなもえでした
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
舅様のお話し
| コメント(4)
│2008/02/08(金)14:51
今義理家には臨月の小姑2号が里帰りしている。
2号さんは1号さんに比べると接し易く、普通に世間話もできる(小姑1号とはできない)のでそれほど嫌では無い。
が、もえがお昼ごはんを作っている間ずっと台所にいられるので気疲れしてしまう。
一緒に作るわけでも無く、小姑は座ってテレビを見ている。
違う部屋で見たら良いのに・・・
お腹が空いてご飯ができるのを待っているのかと思ったが、そうでは無いらしい。
「私のことはいないものと思ってもらって良いから。ご飯も勝手に作って勝手に食べるから気にしないで。」
との事。
まぁ、妊婦さんだし体調管理とかいろいろあると思うので、そう仰るなら放っておきましょう。
だから今日のお昼も3人分(またまた姑はいない)しか用意しなかった。
けれど、舅はかわいいかわいい娘を放っておけないらしい。
ご飯の時もわざわざ2号を呼びに行く。
3人分しか用意してないんですけど・・・もえが意地悪な嫁みたいじゃん。
しかも小姑2号が気を使ってか「片付けくらいしようか?」と申し出ると舅がさかさず
「もえちゃんがするからいいわ!」
とのたまうではないか・・・
はぁぁぁ

更に、
「2号ちゃんが片付けをすると言っているが、もえちゃんがやってくれよ。」
と、ダメ押しまでしてくるジジイ・・・
はいはい、私も小姑にしてもうおうとは思っていませんから
結局、片付けはもえひとりでやりましたよ。
小姑2号と舅はその横で仲良くおしゃべり。
もちろん小姑は手伝おうとするそぶりも見せません。
本当に片付けする気あったの??
何度も言うようですが、もえは本当に小姑に「何かしてもらおう」とか「手伝ってほしい」など、全く思っていないし、小姑も初めてのお産で大変だろうから、何かもえにできることがあれば力になってあげたいという優しい気持ちも持っている。
けれど、あまり強く「全部私がします!!」と言うのも小姑を邪魔にしているように思われたら嫌なので、小姑が何かしたいと言のを「無理しないで下さいね」とやんわり断ることしかできない。
「何もしないでいるのにもあきたから、少し動きたい」って言ってたしさ。
それなのに、なぜ舅にあんな言われ方をされなければならないのか?
納得がいかない
もえはダンナ様の妻にはなったが、その親の召使いになったわけでは無い。
(なんか嫁ってミジメだな〜)と、悲しくなった出来事でした。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
舅様のお話し
| コメント(4)
│2008/02/07(木)14:01
ダンナ様が帰ってきてから、問いただしてみたらやっぱりそうだった!!
義理両親に「嫁はがんばっているのだから、給料を上げてくれ。」と言ってくれたそうな。
更に、「なぜ嫁の給料は7万なのか?」と聞いてくれたらしい。
向こうの言い分はこう。
「嫁がダンナの扶養に入っていた方が会社も保険料が助かるし、ダンナの税金も安くなる。だから、所得制限以内の給料だと月7,8万。時給換算にして下手に10万とか渡しても、保険や税金を差し引いたら手取り7,8万だから、一緒のことだろう。」
・・・もういいよ。
7万でも8万でも10万でも同じだし。
どっちみち、もえが希望している雇用形態や労働条件では無い。
でも、どうして月10万でフルタイムの事務員を雇えると思ってしまうのだろう。
派遣でも事務職だったら時給1200円以上はもらえるのにね。
まぁ、嫁は安い労働力としか見ていないのでしょう。
もしくは、子供が自分の家でアルバイトをしている感覚?
ふざけんな
とりあえず、1万円はダンナ経由で返金してもらうことに。
受け取ったらそれで納得したと思われてしまう。
そんな金いらんわ!!
「せっかくあげたのに、かわいくない嫁だ」と思われるでしょう。
仕方ないですよね。
「かわいい嫁」になるのは諦めてるし。
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自営業のお話し
| コメント(0)
│2008/02/01(金)10:17
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