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お義母様・お義姉様には言えない「嫁の本音」を、ブログのネタにして暴露しちゃいます。 義理家族の仕打ちに耐えているだけでは、何も解決しない! 「新米嫁」→「戦う嫁」に進化した『もえのお嫁さん日記』第2章 始まり始まり〜
おはようございます。
今日は姑がいないから気が楽だなぁとルンルンで会社に来たら、事務所の前で小姑が犬のシャンプーをしております。
早く終わって家に戻ってくれないかなぁ・・・
小姑が近くにいる(少し声も聞こえる)だけで、心臓がドキドキして体中に緊張が走ります。
いつの間にか
小姑恐怖症
を発症していたんですね、ワタシ。
本当に、ただ近くに小姑がいるだけ。
(今日に限っては)何か嫌なことを言って来たり、してくるワケでもない。
それなのに、全く落ち着かないしものすごくストレス
あ〜、怖いようぅぅぅぅ。
やはり、今まで受けた仕打は潜在意識が覚えてるんだと実感しております。
俗に言う、トラウマってやつですか。
小姑も舅と同じで、気分屋なので機嫌が良い時と悪い時の落差が激しく、ついていけない
そういうのは「後に引きずらないさっぱりした性格」とも違うと思う。
近寄っただけではっきりとした拒否反応が出るくらい苦手になった人って、小姑が始めてです。
社交的で基本的には誰とでも話せる明るい私だったのに・・・
結婚してどんどん内向的になって行く気がする。
すごく太ったしさ。(←これは関係無い!?)
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(7)
│2008/06/25(水)10:13
田舎の人(この近所の人だけかもしれませんが)って本当にデリカシーが無いと思う。
ひとことで言うなら
下世話
最近、私の今までの人生では考えられないくらい下世話な話をバンバンされます。
「子供はまだ?」
「結婚して何年?」
「子供ができない体なの?」
「○○くん(ダンナ)のやり方が下手なんじゃないのぉ」←エロおやじ
こんな質問を堂々とできること自体ちょっと考えられないんですが・・・
もし私が本当に不妊で苦しんでいたら、深くキヅついていたに違いない。
そういう思いやりの心をなぜ持てないなのか。
正直言って、結婚した後もつい最近まで避妊していたので子供ができるはず無いですよね。
自分の中でまだ子供を持つタイミングではないと思ったし、ダンナも私が子供を持ちたいと思えるまで待ってくれると言っている。
でも、避妊をしなければすぐ子供ができるとも限らないし、すぐできる自信も無い。
「子供はまだ?」
なんて、ほぼ死語じゃないんですか?
なぜなら、会社で働いている時は結婚してる女の人がいても、「子供はまだ?」なんて聞く人はいなかったし社会通念上「妊娠はデリケートな問題だから、気安く口にしてはいけない」とほとんどの人認識していると思っていたから。
小姑の結婚に関しても同じで、
「まだいるの?」
「良い人いないの?」
「職場で見つけたらいいのに」
と、のたまうその辺のおじさんおばさん。
あっ、私にではなく姑にね。
ウザ〜
小姑が結婚してないことで何かアナタに迷惑かけました!?
(私にはかかってるけど・・・)
と言ってやりたい。
私に子供ができようができまいがアナタたちに関係無いでしょう!!
私はすべての女性に「子供を持つ自由」も「持たない自由」もあると思う。
子供のことは夫婦で話し合って考えれば良いこと。
外野は黙ってて下さい
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
嫁姑問題以外のお話し
| コメント(5)
│2008/06/19(木)11:14
先日「私が小姑のいない間に小姑の車庫に車を止めていたら、帰って来た小姑が激怒した」というお話をしました。
小姑の車庫は屋根付きで、事務所の真横という好条件。
本来2台分のスペースで、小姑2号が嫁ぐ前は小姑1号&2号の車が止めてありました。
けれど今は、小姑1号がででーんと真中に止めるので一台しか止めることができません。
もう少し寄せて止めてくれれば、私も屋根つきに止めれるのになぁと思うけれど言えない弱気な嫁。
ってか、小姑が気を使えよ
うちの敷地は広く、車を止めるスペースはいくらでもあるのですが、ちゃんとした『車庫』は義理家族分しかないのです。
平日の昼間働きに出ている小姑と平日の昼間会社に来ている私とは丁度入れ替わりになる為、姑に言われて今までは小姑の車庫に駐車していました。
しかし・・・
この前の件があって、もう絶対に小姑の車庫には止めないと決めた。
これから夏になってハンドルが焼けるけど
そして今日。
私が出勤してきた時、たまたま外にいた姑。
姑「そんなとこに止めないで、あっち(小姑の車庫を指して)に止めれば?」
いやいや、止めたいのは山々だけど小姑がいつ帰ってくるか分からないでしょ。
またクラクション鳴らしまくられたら怖いし、恥ずかしい。
もえ「でも、お義姉さん怖いから・・・」
姑「今日はいないから、大丈夫よ」
この前もそう言ってて帰って来たやんけ
もえ「でもいつ帰ってくるか分からないし、車の止める場所くらいでいちいち怒られるのもイヤなので、もうあそこに止める気はありません。この前も私が止めてたからお義姉さんがすっごく怒ってたってお義父さんから聞きました。・・・車くらいどこに止めても良いと思うんですけどねぇ。」
言ってやった
これで私が小姑のことを良く思ってないことも伝わったことでしょう。
だから、小姑がいる時はご飯やお出かけに誘わないでね〜
すると姑は「そんなの気にしなくていいわよ、小姑ちゃんには私から言っておくから」
な〜んて言ってくれるはずも無く、無言で立ち去って行った。
義理家では小姑が王様だからね・・・
いないと分かっていても使えない車庫。
王様がいつご帰宅されても良いように、今日も空けてある。
さっさと嫁に行くか自立してくださいっ!!
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(2)
│2008/06/06(金)10:21
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