Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お義母様・お義姉様には言えない「嫁の本音」を、ブログのネタにして暴露しちゃいます。 義理家族の仕打ちに耐えているだけでは、何も解決しない! 「新米嫁」→「戦う嫁」に進化した『もえのお嫁さん日記』第2章 始まり始まり〜
小姑の結婚が決まってまら舅がしきりに
寂しい
と、アピールしてくる。
(かなり)長い間手元に置いていて、常に親と一緒に出かける親孝行な娘が嫁ぐんだから寂しいのは仕方ないよ。
と、聞き流していたのだが、ついに舅の口から最も恐れていた言葉が・・・
事務所にて誰かと携帯電話で話している舅。
小姑が結婚することを報告している様子。
「まぁ、ワシも寂しくなるから長男夫婦に帰って来てもらわないかんわ」
はぁぁぁぁ
絶対にイヤじゃ!!
寂しい寂しいと言っても、考えてみてよ・・・
息子(ダンナ)とは一緒に会社を経営し毎日一緒にいる。
そして同じ町内に住んでいる。
小姑も隣の市に住み、週に3日は孫を連れて泊まりに来る。(今もいます)
今度結婚する小姑もそんなに遠くには行かないから、しょっちゅう帰って来るだろう。
奥さん(姑)も元気で夫婦仲も良好。
こんな恵まれた老人は日本に何人いる!?
それなのに、更に私たちに同居を要求するなんて欲張り過ぎだろ
いやいや、同居は無理だって。
この件についてはダンナと結婚前に何度も話し合った。
私は泣きながら「同居はできない」とはっきり伝えた。
結局ダンナの妥協案である「敷地内に別棟の家を建てる」という条件で合意したのだが、未だ着工の様子は無い。
たぶん、ケチな舅は私たちに家を建てるお金が惜しくなったのだろう。
「広い母屋があるのだから一緒に住めば良い」と。
同居すればお互いに気を使うだけなのに、なぜ義両親は同居を望むのか全く理解できない。
介護必要な訳でもお金に困ってる訳でも無い。
それでなくても一日の大半顔を合わせているではないか。
これ以上一緒にいる必要がどこにある?
同居を考えると本当に気が重いもえです
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
舅様のお話し
| コメント(6)
│2008/10/23(木)11:02
今週末小姑の結納だそうです。
姑が「着付けの予約がどーのこーの」と話しかけてきて鬱陶しい。
だって、もう何回も聞いた小姑2号の結婚式の話しとか持ち出し始めるし、全く興味が無いのに「あるふり」をして相槌を打ったり質問したりするのも面倒なんだよね。
↑これも止めれば良いんだろうけど、そこまで鬼になれきれない弱気な嫁のワタクシ。
でもね、神様は私の味方だったのです。
ナント
私は今週末旅行なの
ラッキー
これはだいぶ前から決まっていて、既に姑にも報告済み。
もちろん家にいたとしても、小姑の結納など顔を出すつもりなど微塵も無かったが、
姑の
「今週末ってもえちゃんいないのよねぇ」(残念そう)
という言葉を聞いて、もし家にいたら「小姑の着物姿を見に来い」みたいなことを言われるのではないかと悟った。
そしてついでに「うちの嫁です」とか紹介されるのだろう。
あ〜、嫌だ。
親としては娘の晴れ姿を1人でも多くに見せたいって気持ちは分からなくもないが、大切な休みに(年老いた)小姑の着物姿なんか見たくも無いし興味も無い。
見たら見たで「きれい」とか誉めの言葉を強要されるだろうし、なぁ〜にも楽しくないもん。
小姑と仲良しなら話は別だが、私はあの小姑が大嫌い
できることなら
「やっと結婚できて良かったですね。無職で結婚もしてなかったら親が死んだ後どうするのかなって心配していたんです。万が一私たちの家族と一緒に暮らすことになったらどうしようって怯えてました。これで初詣も付いて来ないんですね。本当に嬉しいです
」
とか、嫌味のひとつも言ってやりたいくらい!
私は本当に酷い嫁かもしれない。
でも、このブログにだけは本音を書き続けます。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
小姑様のお話し
| コメント(0)
│2008/10/20(月)11:05
今日から2日間、姑が旅行に行っていません。
あ〜、せいせいするっ
会社や家にいるくせに何もしないとイラつくけど、いないと楽で良いですね。
心が軽い
姑が行ったのは、毎年恒例のバス旅行。
会社のメインバンクが主催しているものです。
あ〜、でも来年からは小姑がいないから姑が旅行の時は義理家に舅の世話に行かなくちゃいけないのかしら?
イヤだなぁ・・・
うちのジジイ(舅)は何もできないから手がかかる
今日のお昼の話しです。
聞いてください
今日も朝から姑はいなかった。
うちの姑は「どこに行く」とか「何時に帰る」とか一切言わないで外出するので、仕事関係の問い合わせ等あっても私は常に「何時に戻るかかわりません」と応えることになる。
と言うか、はっきり言っているのかいないのか分からないことが多い。
外出する時は何も言わないし、家にいても事務所に来ないし畑にいることもある。
けれど、経理やその他お金に関する実権をにぎっているのは姑なので、姑にしか分からない仕事も多い。
なにせ、旅行に行く時さえ何も言っていきませんからね・・・
なぜひと言
「私明日いないけど、お願いね」
と断って行くことができないのか。
出かける時は行き先と帰宅の時間を継げて行くのが常識でしょ!!
自営業でも一緒に働いているんだから、それくらいの気遣いしろよ
すみません、話が逸れました。(^^;
今日、私がいつものようにお昼を作りにいくと・・・
シンクの周りに大量の細かい虫が
よく見るとまな板にも大量に付いてます。
オー、ノー
まな板に触りたくない・・・
なぜか義理家の流しにはよく虫が発生するのですが、気持ち悪いと思いつつも今までは我慢してきました。
でもね、今日はいつもにも増して大量なの!
そしてなぜが、満杯に生ゴミが入った三角コーナーがシンクの真中に置いてある。
それはまるで
もえちゃんが捨ててね
という姑からのメッセジーのように思えた。
絶対私は捨てに行かないし、まな板も使わない!と心に決めた時、ダンナがひょっこり現れた。
ダンナ「今日、オカンは姉と出かけて昼も食べてくるらしいわ」
はぁぁ?
だったらゴミくらい捨ててから行けよ
お昼に私が台所使うことは分かってたはずでしょ?
どうしてそれくらいの気遣いができないの?
3日前に祭りでもらったパックの散らし寿司(食べかけ)もそのまま置きっぱなし。
みたらしも。
食べないなら捨てろや
保存するなら冷蔵庫に入れるか何かしてよ!
こうやってなんでも置きっぱなしにするから虫がわくんだよ!!
怒り最高潮のもえは当然そこにいたダンナに向けられました。(笑)
結局、ダンナがゴミも寿司もみたらしも捨てて虫を窓から追い払い、まな板も洗ってくれましたが・・・
ありえない
どうせ嫁がやるからいいやと思ってるの?
小姑と出かけたならゴミを捨てる時間くらい絶対にあったはず。
仕事もせずに遊びに行くんだから、いつも以上に気を使うのが当たり前じゃない?
台所やトイレは次に使う人のことを考えてキレイに保ちなさいと教えられなかった!?
ダンナ「あの人(姑)は今、姉(小姑)の結婚のことで頭がいっぱいだから・・・それに人って年を取ると子供に帰るらしいよ」
本当に申し訳ないのですが、「だったらしょうがないよね♪」という優しい気持ちには到底なれません。
こんな気が使えない人とは小姑が出て行っても絶対に同居はしない、と硬固く誓ったもえ。
「だから人の家の台所を使うのイヤなんだよね
」とダンナ相手に毒気づいてみても、「怒られるから戻ろっと」とさっさと台所を去って行ってしまった。
こんな時、怒りに共感してくれる人がいたらそれだけでだいぶ心が晴れるのに・・・
嫁って孤独ですねぇ。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
姑様のお話し
| コメント(4)
│2008/10/07(火)14:01
秋はお祭りの季節ですね。
地元のお祭りなんて小さい子供でもいれば連れて行くと思いますが、私はまったく興味無し。
できればかかわりたくない。
それなのに、舅のウザーイ誘いが・・・
舅「おい、お前たち二人○○際出んか?」
もえ(へー、従業員の人まで駆り出されるんだ。大変・・・)
ダンナ「俺は出れるよ」
舅「嫁さんは?」
もえ(はっ?二人って私のことなの!?)
ダンナ「(もえは)嫌に決まってるだろ」
舅「なんでオマエが答えるんだ?」
もえ「・・・その日は用事があるので無理です」
舅「土日両方とも?一日中?」
もえ(断ってるのにしつこい。鬱陶しいんじゃ
)
ダンナ「俺が二人分働くからいいだろう。おんなオッサン連中の中に放り出されてもかわいそうだ」
ダンナ様優しい
守ってくれたのね
その後も舅は「たまにはそういう場所にも顔を出せ」とかなんとか、ブツブツ言ってたけど無視。
だって嫌だも〜ん
うちは自営業で、役所仕事をメインにしています。
だから地元の祭りに寄付やら労働力やらを出して町長に媚びるのが目的らしい
昔の私だったら、断れ切れなくて行っていただろう。
「良い嫁」「義理家族に好かれる嫁」になりたかったから。
それに、とっさに嘘を付くという器用さも無かった。
でも、もう無理。
大切な休みをそんなことで潰されたくない。
疲れとストレスで死んじゃう!!
非協力的なヨメでごめんなさいねぇ。(笑)
それが嫌なら、お義父様の気に入る方をヨメに連れてきたらいかがですか?
ってか、いつになったら隠居するの?
少し前「俺は社長を辞める」って大騒ぎしてたのに、全くその気配は無い。
ジジイいい加減にしろ
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
舅様のお話し
| コメント(5)
│2008/10/03(金)10:41
コメントをくださる皆様、最近お1人お1人にお返事できなくて申し訳ありません。
○○さんだから返事を書かないとかそういうのでは決してありませんので、お気を悪くしないで下さいね。
皆様からの暖かいお言葉は、ずべてありがたく読ませていただいています!!
「分かる〜」とか「私も〜」とか「一緒に頑張りましょう」というコメントを頂くと、本当に救われた気持ちになります。
ブログやってて良かった
こんな仲間はここに集まって下さる方々しかいません。
ありがとうございます
実は、私も結婚してから皮膚科に通ってるんです。
一緒ですね!←嬉しくないけど、ちょっと嬉しい(笑)
一時期は本当に酷くて、お風呂に入るときもビニール手袋をしていたくらいです。
ここまでなったら自然治療は無理と判断し医者に行っても
主婦湿疹ですねぇ。
洗剤が手に合わないもかもしれませんよ。
のひと言でかたずけられる・・・
でもね、処方された薬を塗れば多少は良くなるものの未だに完全に治り切ることがないんです。
家事や掃除は必ずゴム手袋をしてやってるのになぁ。
これは私の皮膚が弱いせいだと思っていたのですが、皆さんのコメントを読んで同じような症状の方がこんなにいて驚きました。
やっぱりこれもストレスのせいだったんですね〜。
更に、足の親指の爪がなんか変だったので、皮膚科に行った時「これって爪水虫でしょうか?」と聞いてみた。
「爪水虫ではありませんね。爪の伸び方から言って、1年前くらいに何か大きなストレスになることありませんでしたか?ストレスって結構爪や皮膚に出るんですよ。だから、占い師も爪とか皮膚を見て言い当てたりするんですよ〜」
(当時から考えて)1年位前の大きなストレス・・・
結婚して義理家族の近くに住んだこと
しか無いじゃないかぁぁぁ
正直に「結婚したことですかねぇ」と言ってみたものの、先生は冗談だと思ったのか笑っていました・・・
ま、皮膚科の先生に相談しても仕方ないことだけどさ。
安い給料では医療費もバカにならないし、ストレスのダブルパンチ
健康のありがたさが身にしみているもえです。
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
恐るべし!結婚後の変化
| コメント(3)
│2008/10/02(木)14:07
« | HOME | »