恐怖の祭り
秋はお祭りの季節ですね。
地元のお祭りなんて小さい子供でもいれば連れて行くと思いますが、私はまったく興味無し。
できればかかわりたくない。
それなのに、舅のウザーイ誘いが・・・
舅「おい、お前たち二人○○際出んか?」
もえ(へー、従業員の人まで駆り出されるんだ。大変・・・)
ダンナ「俺は出れるよ」
舅「嫁さんは?」
もえ(はっ?二人って私のことなの!?)
ダンナ「(もえは)嫌に決まってるだろ」
舅「なんでオマエが答えるんだ?」
もえ「・・・その日は用事があるので無理です」
舅「土日両方とも?一日中?」
もえ(断ってるのにしつこい。鬱陶しいんじゃ
)
ダンナ「俺が二人分働くからいいだろう。おんなオッサン連中の中に放り出されてもかわいそうだ」
ダンナ様優しい
守ってくれたのね
その後も舅は「たまにはそういう場所にも顔を出せ」とかなんとか、ブツブツ言ってたけど無視。
だって嫌だも〜ん
うちは自営業で、役所仕事をメインにしています。
だから地元の祭りに寄付やら労働力やらを出して町長に媚びるのが目的らしい
昔の私だったら、断れ切れなくて行っていただろう。
「良い嫁」「義理家族に好かれる嫁」になりたかったから。
それに、とっさに嘘を付くという器用さも無かった。
でも、もう無理。
大切な休みをそんなことで潰されたくない。
疲れとストレスで死んじゃう!!
非協力的なヨメでごめんなさいねぇ。(笑)
それが嫌なら、お義父様の気に入る方をヨメに連れてきたらいかがですか?
ってか、いつになったら隠居するの?
少し前「俺は社長を辞める」って大騒ぎしてたのに、全くその気配は無い。
ジジイいい加減にしろ
テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題│ジャンル:結婚・家庭生活
舅様のお話し
| コメント(5)
│2008/10/03(金)10:41









